EM技術発明者比嘉照夫教授

  EMは琉球大学の比嘉照夫教授が発明したもので酵母菌、乳酸菌、光合成菌の三大菌の群で構成されます。好気性と嫌気性微生物が含まれ、発酵工程で混合培養して、各微生物 がその生長過程中に役に立つ物質と分泌物を生んで、互いに成長に必要な基質と原料が形成され、相互共生、増殖関係にある構造安定、機能広範な 、多種多様な微生物の群となります。

  EMは農業(栽培)、畜産(養殖)、水産、環境保全などの領域で広範に応用することができます。日本で、EMシリーズ製品はすでに工業、建物、自動車、医療保健、美容と日常生活など の分野まで広がってきました。これらの効果は、全てEMの持つ強い抗酸化力に由来します。

     EM応用指南(中国語版)ダンロード

 EMが誕生して以来、日本から東南アジア(タイ、フィリピン、インドネシア、パキスタン)、中国、韓国、朝鮮、そして米国、コスタリカ、スペイン、南アフリカなどの国まで次々と普及されてきました。

EMの代表商品はEM-1号(EM原液とも称する)です。

● EM研究機構南京事务所は、株式会社EM研究機構の中国における唯一の駐在事務所です。
● 愛睦楽環保生物技術(南京)有限公司は、株式会社EM研究機構の中国における唯一の独資子会社です。

会社概要
  会社名    愛睦楽環保生物技術(南京)有限公司
  設立日    1995年9月22日
  資本金    10万ドル
  役   員    代表取締役  平良文男
           社   長  平良文男
           社長   小沢英司
営業範囲:
 有用微生物など環境保全系列の製品の製造・研究、及び自社製品の販売。

● EMROは“EM研究機構”の英文略語、“愛睦楽”はEMROの発音当て字です。

 

EM登録商標